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知り合いの会社で作成し、ちょっぴりPRをお手伝いする眼科医向け目のソフトをレビュー

40歳以降に増える以下の3つの目の病気
1, 白内障
2, 緑内障
3. 加齢黄斑変性

同ソフトは、眼科のお医者さんが上記の病気の症状の解説や手術のインフォームドコンセントの際に、活用されることを主な用途として開発されました。

お医者さんに紹介すると、非常に評判がよいのが「CG」とのこと。

例えば、レーシックなども含め想像しただけでもドキドキする目の手術。
当然、他の目の手術も怖いのは同じ。高齢になれば一層です。けれども、通常眼科のお医者さんが患者さんに説明してきたのは、実際の手術などの現場映像。血も流れてる。目だし痛そう。。説明されて安心するどころか、よけい怖くなってしまうとか。

確かに、「眼球にメスを入れて水晶体をとりだし、その後レンズを入れるという手術」のCGをみると、実際の映像はとても見たくありませんが、CGの解説はあまり抵抗を感じませんでした。

小学生の時に見た「サンゲリア」の目に注射するシーンは今でも忘れられない。。。

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